お知らせ 2024年9月1日よりconnpassサービスサイトへのスクレイピングを禁止とし、利用規約に禁止事項として明記します。
9月1日以降のconnpassの情報取得につきましては イベントサーチAPI の利用をご検討ください。

お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、イベントサーチAPIの提供方法の見直しを決定しました。2024年5月23日(木)より 「企業・法人」「コミュニティ及び個人」向けの2プランを提供開始いたします。ご利用にあたっては利用申請及び審査がございます。詳細はヘルプページをご確認ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Feb

7

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜

DIGGLE、identify、出前館、ENECHANGEの4社のエンジニアが語る!

Organizing : ENECHANGE株式会社

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜
Hashtag :#enechange_meetup
Registration info

オンライン

Free

FCFS
117/150

Attendees
はらしゅん
shamada
daicki
Toru Sasaki
fn
takumimimu
kanta_sasaki
tasty
tsuchiya-yu2
marimonon
View Attendee List
Start Date
2024/02/07(Wed) 19:00 ~ 20:30
Registration Period

2024/01/19(Fri) 17:25 〜
2024/02/07(Wed) 20:30まで

Location

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

イベント概要

DIGGLE、identify、出前館、ENECHANGEというテックベンチャー4社のフロントエンド開発をけん引しているエンジニアが登壇します。優れたユーザー体験をスムーズに提供し続けるために、急速に進化するフロントエンドの世界で、避けられない技術的負債にどう向き合ってきたのか、各社の具体的なケーススタディを交えて掘り下げます。最後には、参加者の皆様の疑問を解消するためのQ&Aセッションもあります。

こんな方におすすめ

  • フロントエンド開発に携わり、技術的負債への対応策について学びたいエンジニア
  • 既存のコードベースやアーキテクチャのリニューアルについて知見を深めたいエンジニア
  • 最新のフロントエンド技術や、大規模サービスのリニューアルの事例に興味があるエンジニア

開催日時

2月7日(水)19:00〜20:30

タイムテーブル

時間 コンテンツ
18:50 - 19:00 開場(Online接続開始)
19:00 - 19:05 Opening
19:05 - 19:20 フロントエンドの技術的負債とその解消への道筋
19:20 - 19:35 自前のReact UI コンポーネントライブラリをTailwind CSS で再構築している話
19:35 - 19:50 レガシーなフロントエンドをリプレースするプラクティス。エネチェンジが挑む「React化」
19:50 - 20:05 出前館Webフロントエンドリプレイスプロジェクトの取り組みと反省についてver.2
20:05 - 20:20 Q&A
20:20 - 20:30 アンケート・Closing

参加方法

Zoomによるオンライン開催 (conpassからお申し込みいただいた方にZoomのURLが表示されます)

※参加は無料です。

講演内容&登壇者プロフィール

フロントエンドの技術的負債とその解消への道筋

講演概要

フロントエンド開発における技術的負債の発生源とその影響、そして解消方法について説明します。弊社の具体的な事例を交えながら、フレームワークやライブラリの選択、アーキテクチャやコンポーネントのデザインが技術的負債にどのように関連するかを解説します。また、これらの負債がプロダクト開発に及ぼす影響と、それを解消するための具体的な手法についても話します。

登壇者

identify株式会社 取締役CTO
岩崎 裕馬 ( X )

ベンチャー企業でWEBマーケティングツールの開発や広告システムに携わり、その後フリーランスとして活動し、2019年にidentify株式会社CTO就任

自前のReact UI コンポーネントライブラリをTailwind CSS で再構築している話

講演概要

DIGGLEでは現在、UI構築に使用するコンポーネントライブラリをTailwind CSSを用いたものに置き換えると取り組みを行なっています。プロダクトが成長を続ける中で従来のSemantic UI ReactをベースとしたUIコンポーネントライブラリでの運用が難しくなったためです。なぜDIGGLEがUIコンポーネントライブラリのベースを変更したのか?変更した結果どのようなメリットが生まれたのか?についてお話させていただきます。

登壇者

DIGGLE株式会社 DEV
伊藤健亘(いとう たけのぶ) ( X )

2021年にDIGGLE株式会社に入社。フロントエンドを中心に、フルスタックエンジニアとしてインフラやバックエンドが絡んだ業務も担当。

レガシーなフロントエンドをリプレースするプラクティス。エネチェンジが挑む「React化」

講演概要

エネチェンジ事業部では、電気とガスの料金シミュレーションサービス「エネチェンジ」を開発しています。リプレース前の「エネチェンジ」のフロントエンドは、jQueryがメインで、ところどころVue2が使われていました。今回は、長年の開発によって積み重なったフロントエンドの技術負債をどのように解消しているのかについてご紹介します。

登壇者

ENECHANGE株式会社 エネチェンジ事業部 テックリード
小野 優人 ( github, X )

ENECHANGE株式会社でテックリードを務める。得意分野はフロントエンドで React, TypeScript をメインに扱いながら、バックエンドやインフラも扱っている。スタートアップのCTO経験あり。 

出前館Webフロントエンドリプレイスプロジェクトの取り組みと反省についてver.2

講演概要

出前館Webフロントエンドのリプレイスプロジェクトでは、古いコードの保守性低下の打開と開発の迅速性向上を目指して、PHP + jQueryからNext.jsへのアーキテクチャ変更とBFFアーキテクチャの導入が進行です。PHP + jQueryからNext.jsにアーキテクチャを変更する取り組みの中で良かった点・悪かった点を発表します。
※以前に別の勉強会で発表した内容のリバイバル発表となります。

登壇者

株式会社出前館 プロダクト本部 コンシューマ部 フロントエンド開発グループ グループマネージャー
白石 泰己

個人情報のお取り扱いについて

本イベントに関してお申し込みにてご記載いただいた情報は以下各社のプライバシーポリシーに則って取り扱います。
PRIVACY POLICY | ENECHANGE株式会社
プライバシーポリシー | 予実管理クラウドDIGGLE
DeLMO_プライバシーポリシー
プライバシーポリシー | 株式会社出前館

諸注意

・講演パートについては後日記事化を検討しているため、登壇者の講演を記録目的で録画させていただきます。マイクミュートで参加いただければ、参加者の表示名、お顔やお声は記録されません。
・性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。
・当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。

主催・運営

ENECHANGE株式会社

ENECHANGEは、「エネルギー革命」を技術革新により推進し、より良い世界を創出することをミッションとするエネルギーベンチャー企業です。 私たちのコア領域は、「電力の需要側」のイノベーションです。カーボンゼロの実現のために、当社は、脱炭素な電気への切替、EV充電やデマンドレスポンスの利活用による電力需要マネジメントを通じて貢献していきます。

登壇企業

DIGGLE株式会社

「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに、経営情報の一元化と組織間のコラボレーション促進により、迅速で質の高い意思決定(経営判断)を支援する経営管理プラットフォーム「DIGGLE」の開発、提供をしています。

identify株式会社

クリエイターから縦型ショート動画素材を収集し、プラットフォームとして、広告・マーケティング業界向けに提供するため、2つの「DeLMO」を開発・運営しています。

クリエイターに対しては、モデル表現や撮影を通じて、複業収入を得られるという価値を提供。 広告を扱う企業に対しては、動画広告の素材をかんたんに収集できるという価値を提供しています。

株式会社出前館

デリバリーサービスとして始まった『出前館』は、昨今では日用品の配達などラストワンマイルの領域までサービスを拡充し、進化し続けています。

フードデリバリーを起点として、社会に生きるすべての人にフィットするサービスとして事業を拡大し、ライフラインとして「デリバリーの日常化」を実現することを目指して日々、サービスの改善に取り組んでいます。

発表者

Feed

Yuto Ono

Yuto Onoさんが資料をアップしました。

02/07/2024 20:30

daicki

daicki published フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜.

01/19/2024 17:25

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 を公開しました!

Ended

2024/02/07(Wed)

19:00
20:30

Registration Period
2024/01/19(Fri) 17:25 〜
2024/02/07(Wed) 20:30

Location

オンライン

オンライン

Attendees(117)

はらしゅん

はらしゅん

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

shamada

shamada

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

daicki

daicki

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

Toru Sasaki

Toru Sasaki

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

fn

fn

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

takumimimu

takumimimu

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

kanta_sasaki

kanta_sasaki

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

tasty

tasty

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

tsuchiya-yu2

tsuchiya-yu2

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

marimonon

marimonon

フロントエンドの技術的負債に向き合う取り組み 〜スタートアップ各社の実例に学ぶ〜 に参加を申し込みました!

Attendees (117)

Canceled (2)